Pirates Buster for Pictureの特徴
<お知らせ>「Pirates Buster for Picture」は販売終了しています

後継製品は「Pirates Buster for Active WebPage」(以下AWP)です。
Web画像保護製品をお探しの場合は、「AWP」をご覧ください。

「AWP」の製品情報はこちら

 


約4,000種類以上(*1)のキャプチャソフトやリモートアクセスツールに対応

ウィルス対策ソフトのパターンファイルのように、対応するキャプチャソフトを随時更新しています。
(*1)2009年11月現在の更新数

 

 

構成と仕組み

Web管理者はUSB「iKey」を用いて認証を行いコンテンツを設定します。閲覧ユーザの環境では鍵サーバからダウンロードされたライセンス(鍵)とT-SSから提供される「ViewControl」ソフトウェアの組み合わせで自動的に暗号化されたコンテンツを復号します。Web管理者はUSB「iKey」を用いて認証を行いコンテンツを設定します。閲覧ユーザの環境では鍵サーバからダウンロードされたライセンス(鍵)とT-SSから提供される「ViewControl」ソフトウェアの組み合わせで自動的に暗号化されたコンテンツを復号します。


Web管理者(クライアント側)

●iKey

Image Lockerの起動・操作時に必要なUSBキーです。

●Image Locker

画像コンテンツに対して暗号化処理を行います。暗号化したコンテンツをコンテンツサーバへアップロードします。

 

閲覧ユーザ(サーバ側)

●鍵サーバ

コンテンツを暗号化する際に必要な鍵を登録・管理します(サイト単位で登録)。
閲覧ユーザが暗号化コンテンツを閲覧する際に、同じ(鍵)を配布します。

●コンテンツサーバ

Web コンテンツの配信を行っているサーバです。

●閲覧ユーザの操作

サイトの閲覧はいつも通りアクセスするだけです。暗号化コンテンツに初めてアクセスしたときにだけ、復号・表示プログラム「 ViewControl 」が自動的にインストールされます。
暗号化コンテンツにアクセスすると、正規ユーザには、鍵サーバから自動的に鍵がダウンロードされ、「 ViewControl 」で自動的に復号されます。閲覧は自由に行えますが、データのコピー/編集/保存/印刷/ PrintScreen /ソフトウェアを使用した画面キャプチャは一切行えません。

 

 

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